Head First C# 感想

「Head First C#」を読みました。 たまにはこうやってC#を基本から勉強し直すのも良いですね。 LINQのところがすごく勉強になりました。

ABC What can you see?: Animal Alphabet 感想

「ABC What can you see?: Animal Alphabet」を読みました。 この本も無料だったのにいつの間にか有料になっていました。 Kindleには無料セールみたいなのがあるんでしょうね。 見逃さないようにしないと。

Sadie and the Grove: Meet the Dragon 感想

「Sadie and the Grove: Meet the Dragon」を読みました。 この本は7/23に買ったときは無料でしたが、今は387円でした。 たまたまセールだったのかも知れないですね。ラッキーでした。

いまさら入門 親鸞 感想

「いまさら入門 親鸞」を読みました。 最近ずっと親鸞関連の本を読んでいたのですが、そろそろお腹いっぱいになってきました。 次は法然関連の本を読んでみようと思います。

Rattles, the Barn Cat Misfit 感想

「Rattles, the Barn Cat Misfit」を読みました。 この本もKindleで無料で読めました。 英語も読みやすくて勉強になりました。

The Dog Who Watched TV 感想

「The Dog Who Watched TV」を読みました。 Kindleって結構無料の洋書があるんですね。 当分無料の英語本を読み漁ってみようと思います。

Daring Amelia 感想

Penguin Young Readersシリーズの「Daring Amelia」を読みました。 ペンギンリーダーズは昔英語の勉強で読んでましたね。 いろんな物語があって面白かったです。

A Poor Excuse for a Dragon 感想

Step into Readingシリーズの「A Poor Excuse for a Dragon」を読みました。 このシリーズは読みやすくて英語の勉強にいいですね。

親鸞の水脈 感想

「親鸞の水脈」を読みました。 タイトルに親鸞と書かれていますが、親鸞についてはほとんど書かれていませんでした。

親鸞聖人について 感想

「親鸞聖人について」を読みました。 青空文庫だったので無料で読むことができました。 ありがたいですね。

はじめての親鸞 感想

「はじめての親鸞」を読みました。 この本は講演を文字起こししたもののため、内容にまとまりがなくて微妙でした。 今度はこの著書が書いた小説の親鸞を読んでみようと思います。

歎異抄 (光文社古典新訳文庫) 感想

光文社古典新訳文庫の「歎異抄」を読みました。 歎異抄は西本願寺で名前を見て以来気になってた本なんですよね。 さすがに原文は難しそうだったので、翻訳されたこの本をチョイスしました。

西洋美術史入門 感想

「西洋美術史入門」を読みました。 今までも美術館に絵画鑑賞に行ったことがあるのですが、知識を持っていくとより楽しめるんでしょうね。 この本を読んでそう確信しました。

カルト宗教信じてました。 感想

「カルト宗教信じてました。」を読みました。 親にカルト宗教に入れられていた子供のお話です。 この子が無駄にしてきた時間を思うと涙が出ます。

Johnny Appleseed: My Story 感想

Step into Readingシリーズの「Johnny Appleseed: My Story」を読みました。 このシリーズは初めて読んだのですが、読みやすくて多読向きですね。 別の本も読んでみようと思います。

【対訳】ピーターラビットシリーズ 感想

ピーターラビットシリーズがセールになっていたので、英語の勉強がてら読みました。 正直日本語訳が微妙だったので、対訳じゃなくて原書の方を買えば良かったです。

Pirates Past Noon

「Magic Tree House」シリーズの4作目。 今回は海賊の世界を冒険します。

倫敦塔

夏目漱石がロンドン塔に観光したときのお話。 読みづらかったです。

日本の伝説

「日本の伝説」を読みました。 日本各地に伝わる色々な伝説がまとめられていました。

Mummies in the Morning

「Magic Tree House」シリーズの3作目。 今回は古代エジプトのピラミッドの中を冒険します。
タイトルとURLをコピーしました